夏のレーストップスコーデ|大人ガーリーが叶う涼しげな着こなし術【2026最新】
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5/14(木)19:00 - 5/18(月)2:59



気温が上がる季節、「涼しげに見えて、ちゃんと女らしい」夏コーデを作るならレーストップスが正解です。透け感のある素材は、肌の露出を抑えながら抜け感を出せる、大人ガーリーの強い味方。
この記事では、Enewd ninaの人気No.1「layered lace halter tops」を主役に、夏ならではの着こなしテクニックを5つのコツ&シーン別5コーデで徹底解説します。
夏にレーストップスがマストな3つの理由
理由①|透け感が涼しげな印象を作る
レースの透け感が肌の体温を下げて見せ、視覚的に涼しさを演出。汗ばむ季節こそ"涼しげ顔"に見えるアイテムが正義です。
理由②|露出を抑えつつ女らしさを出せる
タンクトップだと露出が気になる…という人にも、内蔵キャミ付きのレースハルターなら肌をカバーしつつデコルテラインを綺麗に魅せられます。
理由③|1枚で完成する手軽さ
夏はとにかく着替えが面倒…そんな日も、レースハルターなら1枚でちゃんと"完成された装い"に。手抜きに見えない時短アイテムです。
夏のレーストップス|大人見えする5つのコツ

コツ①|インナーキャミ内蔵で"1枚完結"の手軽さ
このトップスはレース部分とインナーキャミが一体化しているのが最大の特徴。別途キャミやブラトップを重ねる必要がなく、これ1枚で着用が完了します。汗ばむ夏は、コーデを考える手間が減るだけで朝の支度が一気にラクに。さらに内蔵キャミが透け感を程よくコントロールしてくれるので、安心して着られます。
コツ②|素材MIXで季節感を出す
夏はレース × デニム / レース × リネン / レース × サテンの素材MIXがおしゃれの近道。違う質感を組み合わせるだけで、こなれ感が一気にアップします。
コツ③|小物で"涼しげトーン"を統一
シルバーアクセサリー、白の天然素材バッグ、明るめのサンダル。小物を寒色系・無彩色で揃えるとレースの上品さが引き立ちます。
コツ④|カラーは"くすみ系"が大人
真っ白だと甘くなりすぎる…という人にはivory・gray・soft blackがおすすめ。layered lace halter topsならこの3色が揃うので、自分に似合うトーンを選べます。
コツ⑤|ヘアは"抜け感"を意識
レースに合わせるヘアは、ローポニー・ハーフアップ・無造作おだんごが正解。きっちり結びすぎず、後れ毛を残すと夏の抜け感が完成します。
夏のシーン別コーデ5選

① ビーチデート|ivory × デニムショーツ
透け感のあるivoryのレースハルターに、ライトブルーのデニムショーツ。サンダルとカゴバッグで爽やかなビーチコーデに。
② 真夏のオフィス|black × ロングスカート
黒のレースハルター × ベージュのリネンロングスカート。羽織りものを足せばエアコン対策もばっちりの大人スタイル。
③ 夏フェス|gray × カーゴショート
grayの落ち着いたトーンに、カーゴショート + チャンキースニーカーで動きやすさ重視のフェスコーデ。
④ 浴衣じゃない夏祭り|white × プリーツミディ
whiteのレースに、白×淡ブルーのプリーツスカート。"和"の柔らかさを意識した夏の装い。
⑤ 夜のディナー|black × サテンマキシ
黒のレースハルター × ブラックのサテンマキシで全身モノトーン。涼しげなのに艶っぽい大人の夏夜コーデ。

夏のNGコーデ|避けたい組み合わせ
- レース × ボリューム袖:上半身が重くなり夏らしさが消える
- 真っ赤・蛍光色のボトム × レース:レースの繊細さが負けて派手な印象に
- 派手柄ボトム × レース:レースの繊細さが負ける
夏のレーストップスは"引き算"が正解。シンプルなボトムスを合わせるほど、レースの主役感が引き立ちます。
商品情報

layered lace halter tops
¥7,900(税込)|FREE SIZE|black / gray / ivory / white
ナイロン90% スパン10% / made in Korea
★インナーキャミ一体型/別途下着の重ね着不要
まとめ|夏こそ"レース1枚"が最強
夏のレーストップスは、涼しげに見える × 露出を抑える × 1枚で完成するという三拍子揃った最強アイテム。layered lace halter topsなら骨格を選ばず、4色から自分に似合うトーンが選べます。
1枚で夏を制覇できる名品、ぜひ取り入れてみてください✨